案内

モバイル対応のホームページの作成方法はいろいろあります。

 

一番簡単なのは、モバイル専用のホームページを作成する事ですが、本家PCのサイトとモバイルサイトの2本立てになるので、メンテナンスが面倒です。

また CSSを駆使して、レスポンシブルタイプのホームページを作成すれば、閲覧する端末に対応した表示を得られますが、いろいろ制約が多くアグレッシブなホームページの構築には限界を感じます。

そうする内 スマホの機能向上にともないPCのホームページでもサクサクみれるようになり、ページを閲覧するだけなら、別に不都合を感じなくなり、わざわざモバイル対応のページを作成する必要性を感じなくなっていました。

 

そんな中、今回クライアント様より現状のホームページは、スマホから新着記事の投稿や、お問い合わせの入力が面倒なのでもっと簡単にできないかとのご相談をいただきました。
 

そこで、ホームページのモバイル変換に取り組んでみました。システムの内容は、PC用とモバイル用の2種類のテンプレートを用意して同じデータを、それぞれの端末で最適サイズで表示させるというものです。また 入力画面は、JqueryMobileで作成し、スマホでも不便さを感じさせない入力フォームにしました。

 

昨今 ホームページの閲覧端末は、ほとんどがスマホと言う現状です。

既存のホームページのモバイル変換はこれから需要あると思われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

イベント

「さいと夕焼けマルシェ」と「Brash 2016」コラボ  

 SEIZEの演奏 Part2

 

 注意(動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。)

 

 

 

 

 

 

 
 
 

イベント

「さいと夕焼けマルシェ」と「Brash 2016」コラボ  

 SEIZEの演奏

 

 注意(動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。)

 

 

 

 

 
 
 

情報

「シンゴジラ」の記事をアップしたら、こんな凄い写真が送られてきました。

田んぼアートで「シンゴジラ」を表現! 素晴らしいですね。

 

場所:青森県田舎館村の田んぼアート

 

 

 

 
 
 

リポート

日本ゴジラ映画としては、29作目の「シンゴジラ」の公開が始まりました。

ゴジラファイナルから12年経っての復活となります。

 

実はアドミヤの事務所には、たくさんのゴジラのフィギアがあり、仕事ぶりを大きなゴジラヘッドが監視?する

くらいのゴジラフリークなのです。

 

今回公開された、シンゴジラは、今までの着ぐるみゴジラとは異なりモショーンキャプチャーを使ったフルCGと

言うことで大きな期待と興味を持った鑑賞となりました。

 

そして感想は、さすがにフルCGです。着ぐるみとは違い細部のアップや血を流すゴジラのエラ?など迫力があり

ました。しかし破壊神としての暴れまわるゴジラの描写は少なく、固まったゴジラの背びれや口、はたまた尻尾

からでる光線で東京を破壊するという一風変わったゴジラに生まれ変わっていました。

そこは、エバの監督と言うことで納得はしました。そういえば会議のカットもエバの作戦会議シーン似ていました。

 

ストーリーは、これまでは子供でも理解できる言葉で表現されていたのですが、今回からは自衛隊も武器を使用

するには、それなりの手続き(法案)が必要となるため、難しい言葉が早口で飛び交い、ゴジラ映画を子供連れで

見に来てもお子さんにはちょっと難解かもしれません。

ストーリーの中では、ゴジラが暴れる場面より、ほとんどが会議・会議の映像となっています。娯楽映画と言う

より、自衛隊の発動や首相の指揮権などと言ったシリアスな映画ストーリーに仕上がっています。

 

ともあれ 今回のゴジラは、野村萬斎氏であり とにかく一見の価値はあるとおすすめいたします。

 

 

 

 
 
 

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