イベント

「さいと夕焼けマルシェ」と「Brash 2016」コラボ  

 SEIZEの演奏 Part2

 

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イベント

「さいと夕焼けマルシェ」と「Brash 2016」コラボ  

 SEIZEの演奏

 

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情報

「シンゴジラ」の記事をアップしたら、こんな凄い写真が送られてきました。

田んぼアートで「シンゴジラ」を表現! 素晴らしいですね。

 

場所:青森県田舎館村の田んぼアート

 

 

 

 
 
 

リポート

日本ゴジラ映画としては、29作目の「シンゴジラ」の公開が始まりました。

ゴジラファイナルから12年経っての復活となります。

 

実はアドミヤの事務所には、たくさんのゴジラのフィギアがあり、仕事ぶりを大きなゴジラヘッドが監視?する

くらいのゴジラフリークなのです。

 

今回公開された、シンゴジラは、今までの着ぐるみゴジラとは異なりモショーンキャプチャーを使ったフルCGと

言うことで大きな期待と興味を持った鑑賞となりました。

 

そして感想は、さすがにフルCGです。着ぐるみとは違い細部のアップや血を流すゴジラのエラ?など迫力があり

ました。しかし破壊神としての暴れまわるゴジラの描写は少なく、固まったゴジラの背びれや口、はたまた尻尾

からでる光線で東京を破壊するという一風変わったゴジラに生まれ変わっていました。

そこは、エバの監督と言うことで納得はしました。そういえば会議のカットもエバの作戦会議シーン似ていました。

 

ストーリーは、これまでは子供でも理解できる言葉で表現されていたのですが、今回からは自衛隊も武器を使用

するには、それなりの手続き(法案)が必要となるため、難しい言葉が早口で飛び交い、ゴジラ映画を子供連れで

見に来てもお子さんにはちょっと難解かもしれません。

ストーリーの中では、ゴジラが暴れる場面より、ほとんどが会議・会議の映像となっています。娯楽映画と言う

より、自衛隊の発動や首相の指揮権などと言ったシリアスな映画ストーリーに仕上がっています。

 

ともあれ 今回のゴジラは、野村萬斎氏であり とにかく一見の価値はあるとおすすめいたします。

 

 

 

 
 
 

リポート

昨年よりコンテンツ東京の中で展示が始まった、先端コンテンツ技術展は、地方にいると

情報だけのコンテンツに、実際に触れることのできる貴重な展示会でした。

 

AR・VRの活用についていろいろ見てきた感想です。(あくまで個人の意見です)

 

ARはスマホ用のアプリはすっかり影を潜め、センサーを利用した個体認識でスクリーンに

拡張現実を表現するものへと変化、球体に映された映像の切り替えに利用したり、スクリ

ーンから飛び出して動くロボットまでありました。(もうARの世界ではない?)

 

VRについては、これまでゲームの世界のものと思っていましたが、佐賀県の三重野海軍所

跡の観光用VRを制作されたCAD CENTERさんの話を伺い、今後の展開に期待を感じました。

別のブースでは、不動産の住宅案内のVRも見ることができました。

でもバイクや海底旅行などのVRは最高です。アトラクション用としての活用がやはり一番

多そうです。

中でも目を引いたのがVRの中にモーションセンサーを付けて自分も参加するというものが

いくつかのブースで展示されていました。これはこれからはやりそうな予感です。

 

その他は 360度映像のデモがちょっと多く感じた(いまさら?) パナソニックさんの

バルーンドローンは、大きいけどこれなら安心です? ソニーさんのブース、昨年は巨大な

モニターで目を引いたけど、今年はちょっとおとなしめ・・?でもそこはさすがソニーさん、

いろんなタイプのプロジェクターを展示されていました。すべてが気になるものばかりでした。

 

 

 

 

 
 
 

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